後悔しない火災保険の入り方

火災保険はどこで入っても同じ保険料・・・
という時代は終わりました。

自動車保険は「対人」「対物」「車両」など必要な補償を自分で選べます。それに対し、火災保険はセットパターンのみで自由に選ぶことができませんでした。しかし、「うちはマンションの5Fだから水災はいらないんだけど」「うちは新築で10年間はメーカーの保障があるから水濡れ損害は必要ないなあ」などの声に答え、補償を細かく選ぶことができる商品が誕生しました。